南流山小学校の感想文|映画「星の国から孫ふたり」〜「自閉症」児の贈りもの〜
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南流山小学校の感想文(新着から抜粋)

6年生  ★一言メッセージ 「 」

私は『自閉症』という病気を知って命の大切さを学ぶことができました。

映画でわかった大切な命
私は『自閉症』という病気を知って命の大切さを学ぶことができました。
私の妹も、自閉症ではありませんが、名前がわからない、あるしょう害を持っています。
あまり苦しい、病院に通うほど重いしょう害を持っていませんが、かるいしょう害を持ち、特別支えん学校にバスで通っています。最初は、「この人たち演じ方上手だなぁ・・・」などと考えていたけど、真ん中の方にくると、本当に今このことが起きていると考えると、少しこわくなり、私の妹はかるくてよかった、などと考えていました。
私は、今自分が健康でよかったと思っています。そして、「死ね」という言葉はぜったいにいけないと思っています。グッドのサイン「」の反対「」=死ねのポーズもぜったいにいけないと思いました。このような映画を見たことで、命の大切さを知ることができました。もし機会があったらまたみしてくれると、うれしいです。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

かおる君達もがんばっているのでぼくもがんばります。

かおる君のお母さんがかおる君やらんらんの自閉症をなをそうとしていろいろなことをしたことがとてもすごいと思った。また、この映画を見てしょう害者のことをもっと考えたくなってきました。
ぼくはうまれつき「こうしんこうがいれつ」という病気になっていて発音が変で話しずらくてつかれますが、このかおる君達もがんばっているのでぼくもがんばります。
映画をみせてくれてどうもありがとうございました!!

6年生  ★一言メッセージ 「 」

星の国から孫ふたりという映画を見て、自閉症(オーティズム)をはじめて知りました。

ぼくは星の国から孫ふたりという映画を見て、自閉症(オーティズム)をはじめて知りました。自閉症で悲しんでいる人がたくさんいると聞いた時におどろきました。
演技では、わかりやすくやってくれたので、自閉症の人がどれだけ苦しんでいたか、よくわかりました。自閉症の人はぼくよりか苦しい生活をしてると思うと自閉症の人は苦しくてつらい生活をして大変と思いました。
自閉症の人はふつうの人のように生活はできないけれども、なにかをすれば自閉症の人もふつうの生活ができるなら、そのことをしてあげて、自閉症の人を減らしていければ自閉症の人もうれしくなれていいと思いました。今日はありがとうございました。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

ぼくもこれからあのような人たちみたいに前向きに楽しくしていきたいです。

星の国から孫ふたり
ぼくはこの映画を見て、すごいなあと思いました。
なぜかと言うと、子供が自閉症でもありながら、お母さんや、お父さん、おばあちゃんもくじけず子育てや努力をしっかりしているところがとても感動しました。しかも、女の子のらんまえ自閉症になって色々なかべがあって時には苦しいときもあったけど、そのかべを乗りこえ明るい人生を送ることがすごいなあと思いました。
もしあれがぼくなら、すぐあきらめてあんなに明るく楽しい日々は送れなかったと思います。あのおばあちゃんもどんな時も楽しくポジティブに考えられてすごいなあと思いました。
ぼくもこれからあのような人たちみたいに前向きに楽しくしていきたいです。
さいごに、この映画を見てとても明るい気持になれたし、自信をもらえました。ありがとうございましたう。またこのような作品を作って世界中に見せてあげてください。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

自分が自閉症にかかったら、学校にいかず、家でとじこもっていると思います。

「星の国から孫ふたり」
私は、体育かんで自閉症という病気にかかっている人の映画を見ました。
この映画を見てすごいと思います。理解はらんらんとかおる君が自閉症なのに、あきらめずがんばっているからです。自分が自閉症にかかったら、学校にいかず、家でとじこもっていると思います。なのにこのふたりは、外でも元気に遊んでいるしとても楽しそうでした。でも楽しそうでも、本人はとてもつらいと思います。他にも自閉症になっている人がいると思うけど、がんばってほしいと思います。自閉症じゃなくて他の病気にかかっている人もがんばってほしいです。
今日、この映画を見て私はとてもかんどうしました。
自閉症になっている二人を世話する親、それを見まもっている、近所の人々それを見たらかんどうしました。最初は、自閉症とかかんしん興味を持たなかったけど映画を見たらとても興味が出ました。周りにも困っている人がいたら助けたいと思います。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

「星の国から孫ふたり」をみて、まず思ったことが自閉症のたいへんさと自閉症の人がいて感じるうれしさです。

映画監督さんへ
「星の国から孫ふたり」をみて、まず思ったことが自閉症のたいへんさと自閉症の人がいて感じるうれしさです。
はじめはぜんぜん言うことをきかなくてお母さんもお父さんもおばあちゃんまで困っていました。でも、はじめて何かができると、とってもうれしくてたん生日のようにパーティをする家族。それを見ると自分まで、うれしい気持ちになりました。
それと、自閉症とはどんな病気なのかも改めてわかりました。人の顔がゆがんでみえたり、ピーマンの色がこわかったり、道路ががけのようにみえたり、すべり台がジャットコースターのようだったり・・・。それは、自閉症をみまもる人よりも、自閉症の人のほうが苦しくてこわいのですね。それに、わたしが一番こわいものは、音だと思います。この世界では音があるのはあたりまえなのに、その音のせいで苦しむ人がいるならば、もっと音をしずかにしてほしいとわたしは思い、ねがっています。
人々が「自閉症」について理解して、そのことについて考えていてほしいと子の映画を見て思いました。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

自閉症の人と供に生きていくことが大切だと思います。

映画監督さんへ
「星の国から孫ふたり」という映画はとても良かったと思います。
私は「自閉症」という言葉は聞いたことがあったけれど、意味は良くわかりませんでした。自閉症以上にも、「オーティズム」という名前があることは、知りませんでした。でもこの映画を見て、自閉症、オーティズムのことが良くわかりました。この映画に出てくるかおる君、らんちゃんというきょうだいは、私は、ふつうに感じる音でも、私が思っている以上に、すごく大きな音に聞こえているので、パニックになってしまっているとわかりました。ほかにも、食べ物も食べれない物が多く、私には見えていないような感覚だったりして、とても大変そうだと思いました。
自閉症の人は、自分の気持ちを、言葉で表せないので、泣いたり、あばれたりしているとわかりました。自閉症の人の親のことを大変そうだと思っていたけれど、本人がすごく大変だと思いました。私の学校には、つくし学級があります。これから、自閉症の人がいたら、なるべく映画を見てわかったことを思い出して、接したいと思います。そして自閉症の人と供に生きていくことが大切だと思います。映画を見せてくださり、ありがとうございました。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

ぼくはオーティズムもふくめたこの世のたくさんある病気の中で一つも病気にかからずに生まれました。

星の国から孫ふたり
ぼくはこの映画を見ていろいろな事を感じました。
一つ目は、オーティズム(自閉症)についてです。ぼくは最初、自閉症とは何かぜんぜんわからなかったです。でもこの映画を見ていろいろ苦労していることがわかりました。映画の中にもあった大きな音がこわい、いきなりさわられるのがいや、この色がこわいなど人によって様々な症状があることがわかりました。ぼくはオーティズムもふくめたこの世のたくさんある病気の中で一つも病気にかからずに生まれました。この映画を見るとそのことがどれだけ幸せかわかりました。
二つ目は、苦労です。オーティズムの人は言葉の覚えなどがおそく、ものの見え方もみんなとちがうのでいろいろな苦労があります。でも家族で力を合わせてがんばっているところが感動しました。
最後は、この映画を見てオーティズムはすごくたいへんな事がわかった。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

みんなに、光、希望という、この世になくてはならない物をあたえてくれる素てきな映画でした

私は、自閉症というものを知りませんでした。
でも、この映画のおかげで(星の国から孫ふたりのおかげで)自閉症という、人に言葉が通じず、本当は、いい子なのに、変な目で見られて、苦しい生活をしている子が、みんなのおかげで、変われる。
また、星の国が出来たり、クッキーと、紙をわたすなどして、みんなが、気にしてくれる所など、地域までも、かおる君とらんちゃんのおかげで、暖かくなる所が、すてきだと思いました。
また、私はかおる君、らんちゃんの家族も、よくがんばっていると思います。母親が、くじけた時、おばあちゃんが支えてくれたりする、そんな暖かい家族がいたからこそ、みんな明るくなれたんだと思います。
この映画はみんなに、光、希望という、この世になくてはならない物をあたえてくれる素てきな映画でした。そんな、映画を私達にわざわざ見せていただき、有り難うございました。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

自閉症とは、ときどき聞くけれど、どういう病気かは知りませんでした。

私は「星の国から孫二人」を見て、今まではしょうがい者と聞くと、(いやだな)(さわりたくない)と思う時がありました。でも、この映画を見て、しょうがい者は、もっとこわい、つらい思いをしていることがわかりました。私は、自閉症とは、ときどき聞くけれど、どういう病気かは知りませんでした。でも、びっくりすると「パニック」になってしまったり、ふ通の人とは、ちがうように物が見えたりしまったりするんだなぁと思いました。
そして一番すごいと思ったのは、まわりの人達特にお母さんがすごいと思いました。私だったら「いやになってしまうだろう」というところをがまんして、そして、悪いところと良いところを見て、良いところばっかり見つけるのもすごいなぁと思いました。この映画では私は、しょうがいのある人をさべつをしてはいけないということを正しく生活していくしかたもわかりました。
この映画を見ることができてよかったです。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

閉症の子を必死に育てる親もすごいし、それに協力した人々もすごいと思いました。

星の国から孫ふたり
「星の国から孫ふたり」を見て、自閉症がどういう事か、よくわかりました。
いきなりさわったり、大きな声がにがて、ということもわかりました。ぼくは、ふつうの人でも大変なのに、自閉症の子はがんばっていて、すごいなぁと思いました。ぼくだったらたえられません。自閉症の子を必死に育てる親もすごいし、それに協力した人々もすごいと思いました。自閉症になりたくて、なったわけじゃないのに、まわりの人はへんなうわさをしたりして、とてもひどいような気がしました。でも自閉症の子でもやさしいところがありました。
人をおもいやる気もちは、ふつうの人と同じだから、全部わるいとは、いえません。
いいところもあるから、ふつうの人と同じようにせっすることが大事だとわかりました。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

この映画を見て、もし自分が自閉症だったらと考えました。

星の国から孫二人
ぼくは、この映画を見て、もし自分が自閉症だったらと考えました。言葉がうまく伝わらないからいやな事があったら泣くしかない。そして周りの人からも差別されたりする。これがもし自分だったらとてもいやだなと思いました。
ぼくはお父さんのこのセリフが心に残りました。「この子たちはゆっくり成長しているんだ」
一人でおしっこができるようになったなど小さな事でもいっぱいほめてあげる。そうすれば自閉症の子も前向きに生きていけると思います。
これからぼくは、この映画を見てしょうがいを持った人を差別したりしないとむねにちかいました。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

つくし組で、もし自閉症の子がいたら、優しい気持ちで対応してあげられるようにしたいです。

映画をかん賞して
わたしは今日の映画をかん賞して自閉症というのは、聞いたことはあったけど、実際にはあまりよく知りませんでした。今回の映画「星の国から孫ふたり」を見て、わたしの行ってる学校につくしがあり、なにかつくしの発表があってまちがえたりしたのを、ときどき笑ってしまった時があります。
でも、つくし組の人は普通の人とはたしかに少しちがいます。けどつくし組で、もし自閉症の子がいたら、優しい気持ちで対応してあげられるようにしたいです。自閉症とはコミュニケーションがうまくとれないような症状を示す発達の異常を「広汎性発達障害(こうはんせいはったつしょうがい)」といい、その中でも対人関係など社会的な行動がうまくできない、言葉を使ってのコミュニケーションがうまくできない、行動や興味の対象が限られているなどの特徴をすべてもったものが自閉症というそうです。
わたしは、誰も人を差別しない人間になりたいです。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

映画を見て、自閉症の大変な所やせっしかたを学びました。

映画を見て
私は、映画を見ました。私は自閉症の子のことは、テレビで聞いたことがあるけど特に気にすることは、ありませんでした。でも映画を見て、自閉症の大変な所やせっしかたを学びました。
一番心にひびいたのはマリアちゃんが転校してきて、ランドセルをかたずけてあげたり、お母さんの事を思い出して、ドアの所に頭をたたきつけている時、手を出しておさえてあげて、いる所などが心に残ります。理由はかおる君のやさしさがじわじわとつたわってきたからです。
私は自閉症でもやさしい心ががちゃんとあるんだなぁ〜と思いました。私は、この映画「星の国から孫二人」を見て自閉症の子に接する時がきたら、きゅうにさわらない、大きな声を出さない、気をつけようと思います。あと、積極的に接してあげたいと思います。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

お母さんのいとこが自閉症の人だけど、まじめでやさしそうな人でした。

星の国から孫ふたり
僕は、この映画で自閉症について学びました。自閉症は悪い所もあり、大変な所もあるが、人より記憶力がよいとか、いろいろよい所もあります。
自閉症は166人に1人がなると言われています。自閉症の人は、多いと思いました。お母さんのいとこが自閉症の人だけど、まじめでやさしそうな人でした。このように、いい所はあると考えました。
もう一つは自閉症のつらさを知りました。ある人は、大きな声や音を聞くと、パニックになったり、ある人は、一人で行動できなかったり、いろいろなことを知りました。
僕はこの映画を見て、人間は悪い所もあるけど、いい所もあるし、生まれてこなくていい人間はいないと思いました。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

毎日一生けん命とても生きているのがとても輝いて見えた。

星の国から孫二人の感想
私はこの映画を見る前はしょうじき、しょう害のある子は大変でかわいそうな軽い気持だったけど、この「星の国から孫二人」の映画を見たら、映画に出てきたかおる君とらんちゃんは、まだ幼いのに、周りの音や姿が大きく聞こえたり、物の姿でさえこわい時もあるけどがんばって何かをしようとしたり努力していっぱいがんばって何かをできるようになったりして、毎日一生けん命とても生きているのがとても輝いて見えた。
それからお母さんたちは、かおる君たちの気持ちになって、いろいろと考えていくのがかおる君たちの気持になっていたからとても思いやりがあった家族だと私は思う。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

差別のない社会で安心して暮らしてほしいです。

映画の感想
今日は「星の国から孫二人」という映画を観ました。
内容は、自閉症の子をもった母親の物語です。私は自閉症のことはよく知らず、自分の事をだれにも打ち合けない人のことかなと思っていました。でも本当は、言語症害があって大きい音などにパニックになってしまうということがわかりました。それに自閉症の人はとても不安な事を知りました。私は、その人の心の気持ちや見え方を表している所が、分りやすいので良かったです。
自閉症のかおる君やらんちゃんのお母さん、おばあちゃんはすごいと思います。苦労していると思いました。でもおばあちゃんは「自分達の方が楽だよ」と言っていました。私は子育ては苦労する事を知りました。私は、人に支えて協力してもらっているのは幸せな事だと思います。そして差別のない社会で安心して暮らしてほしいです。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

ぼくの友達で発達障害の人がいます。人の気持ちもわからず、なんど暴言をはかれたことか・・・。

映画を観て
ぼくはこの映画を観て、自閉症という病気(症情)を知りました。
人がぼやけて見えたり、言葉がうまく話せなかったり、人にさわられるのをいやがったり、うるさい音をいやがったり・・・。いろんなタイプがあります。障害の人をさけたり、むししたりすることで障害の人がきょうふをかんじ一人ぼっちになった気がしてこわいんじゃないのでしょうか?
ぼくの友達で発達障害の人がいます。人の気持ちもわからず、なんど暴言をはかれたことか・・・。でも今はとてもいい友達です。暴言は今も少しはくけど、前と比べればとてもいい友達です。だから障害の人だからと言っていじめたりさけたりするのではなく積極的に話していくことが大切だと思います。
この映画を観て、もっと発達生害のことが知りたくなりました。それに、発達生害の人と友達になっていきたいです。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

僕は、この映画を見て思ったことは子供への「愛」についてです。

星の国から孫ふたり
今日、映画かんとくさんなどがきて、映画「星の国から孫ふたり」を見ました。
僕は、この映画を見てわかった事や学んだ事があります。最初に「自閉症」についてです。前までは「障害者」といって全体的にしかわからなかったけどこの映画を見たことで「自閉症」についてわかりました。次に学んだことは、このような子供達の接し方です。例えば「いきなりさわってはダメ」や「いきなり大声をたしてはダメ」などいろいろな接し方を学びました。
最後に、このような子供たちでも、多くの愛情を持って育てればふつうの子供のように育つとゆうことを学びました。僕は、この映画を見て思ったことは子供への「愛」についてです。
すごく楽しかったです。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

障害者の子はふつうの子よりちがう気持で生活していると思います。

かんとくさんへ
ぼくは、この映画を見て自閉症になっている子も自閉症になっている子のお母さんも大変な日を送っていることがよく分かりました。
そして映画見ていろいろな事を学びました。
ふつうに映画を見ているとお母さんの障害者への気持ちがよく伝わってきました。障害者の子はふつうの子よりちがう気持で生活していると思います。ふつうの子とはちがって障害者の子はいつも苦しい日々を送っていると思います。世界に障害者はいっぱいいます。この世界に障害者がいっぱいいるとは思いませんでした。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

映画をみていたら少し心が痛んだ。

かんとくさんへ
ぼくは、この映画をみる前は、全くといっていいほど障害者に対することは、無関心でした。
体に障害のある人をみても「大変そうだな」とか「かわいそうだな」としか思っていませんでした。
脳の障害をもった人は、かなり大変そうで、何かに不満やよう求があっても、言葉がしゃべれないから相手とのスキンシップがとれず、自分のいやなこと、音などに出会うとそのせいでさわいだりするのに、ふつうの人は、すぐ差別したりと社会から押しのけられているようで、映画をみていたら少し心が痛んだ。
このような人を救おうと、自閉症の人用のし設があり、そのし設は、無料となっている。その他にも、ほう問ヘルパーも無料で、完全に人を救うためだけに建てられたといえる。
障害をもって産まれてしまった人は一人では生きていけないし、そのためにもささいな事、たとえば話しかけられたら笑顔で返事してあげるなどをする。絶対にしてはいけないこと「急にさわぐ」「急にさわる」「ビックリさせない」などは必ず守り、自分自身もしっかりそういったことをしていき、障害をもった人としっかり向き合って生きていくことは必要だと思った。
なのでそういった人をしっかり救っていきたいと思った。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

障害者の気持ちになってあげることも大切だし、障害者を支えて行くには家族の協力、絆が大事だと思います。

今日「星の国から孫ふたり」を見ました。さいしょは自閉症と聞いてもよくわからなかったけど映画を見た後は、何なのかがわかりました。この映画でいろいろ学ぶことがありました。
まず自閉症は、見た目では、ふつうの子に見えるけど障害者ということがわかりました。
この映画でもある「星の国」というのは映画にも出てくる兄妹の母がこの子達は「星の国」から来たんだと言って、この言葉に助けられていました。
世界的に自閉症の子はたくさんいて、外国などでは「オーティズム」と読ばれているそうです。この映画で私に伝わってきたのは、障害者の気持ちになってあげることも大切だし、障害者を支えて行くには家族の協力、絆が大事だと思います。オーティズムの人は、大きい声やさけび声でパニックが起きてしまったり大変だとは思うけどそんな時こそお母さん・お父さん・おばあちゃんの助けが本当に大切なんだな〜と思いました。
今回この「星の国から孫ふたり」を見れて、いろいろ学べてよかったです。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

自閉症でくるしんでいる子のためにも自閉症をよく知ることが大切だと思いました。

ぼくは、自閉症なんてまったく知りませんでした。
障害者はただ位いているのではなく分あってないているとはぜんぜん知らずにバカにしていました。だけど気持ちがわかればちゃんとせっしてあげれるのでこの映画があってよかったです。
自閉症でくるしんでいる子のためにも自閉症をよく知ることが大切だと思いました。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

障害者の人たちに勇気をあたえてくれると思うのでいい映画だと思います。

かんとくさんへ
早く発見して直そうとすることも大切だけどふつうの子が自閉症の子とふれあえば自閉症の子も笑顔になるのだとわかり、いい所もあるのだとわかりました。
自閉症の子の保護者は自殺してしまうかもしれないのでいろいろ手伝えればいいと思います。
この映画は障害者の気持ちをわかり障害者の人たちに勇気をあたえてくれると思うのでいい映画だと思います。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

自閉症は、人がゆがんで見えたり、物が変なかんじに見えたりして、すごく大変なことだなぁと思いました。

かんとくさんへ
今日はビデオかんしょうで「星の国から孫ふたり」という映画を見ました。
その映画は障害者の人が出てきたり、どのようなことをすれば障害者と仲の良さなどをわかるのかが、わかる映画でした。子供が、自閉症になるのはどうなるのかなぁと思いました。最初は、意味がわからなかったけど、自閉症は、人がゆがんで見えたり、物が変なかんじに見えたりして、すごく大変なことだなぁと思いました。
私は最初、障害者のことはあまり知らないから助けることができなかったけど、この映画を見て、障害者は、こんなにつらい思いをしている人だなと思いました。もし自分が障害者だったら、つらい思いをしながら生活している人だろうなと思いました。これからは、障害者やこまっている人がいたら、助けるようにしたいなぁと思いました。あと、障害者になにをすればいいのかも考えていきたいなぁと思いました。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

私たちも、障害について知ることが大切だと思います。

かんとくさんへ
ビデオ観賞をしました。私は、どんな物語なんだろうと不思議で楽しみにしていました。
映画を見終わった後、私は様々なことを感じました。一つめは、「自閉症」もふくむ、障害者のことです。私は、障害を持っている人は大変だなと思っているだけで、実は何も知らなかったんだと思い知らされました。それに、例えば、つくしの子たちは、どんな障害なのかも、知りたいと思ったことはありません。
私は、まわりの人たちの方が大変だと思っていたけど、障害者はそれ以上に苦労していることを知りました。
二つめは、私もふくめ、何も知らない人たちが、障害者を差別したり、さけたりすることは絶対にいけないということです。障害を持っている人も大変な苦労をして生きているので、私たちも、障害について知ることが大切だと思います。障害者なども公平な町づくりをすることがとても大切で、必要だと考えました。これからは、病気や、障害のことをもっと知っていきたいと思います。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

障害者は生活が苦しいだけではなく、障害によってのさべつでも苦しんでいることを知りました。

かんとくさんへ
ぼくは、この映画を見て、自閉症などの障害者たちは、ぼくが思っていた以上に大変なんだなと感じました。障害者は、自分の体に不自由なところがあって生活が苦しいことを改めてしって、そして障害者は生活が苦しいだけではなく、障害によってのさべつでも苦しんでいることを知りました。
でもぼくたちが障害者の人たちのことをよく分かって正しいせっし方をすれば、障害者の人たちも楽しんで生活できるということも知りました。
なのでぼくは、今日学んだことを生活にも使って、障害者の人がいたら正しくせっしてあげていきたいです。これからもっと障害者のためのしせつやイベントなどがたくさん増えたらいいです。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

私の家の近所には、自閉症の子が住んでいました。

私は、「星の国から孫ふたり」を見て、自閉症の事がよくわかりました。
私の家の近所には、自閉症の子が住んでいました。その子は一年生ぐらいだと思います。男の子です。
男の子は、かおる君みたいに大きな音が苦手で大きな音が耳に入ると「あー。」と耳をふさいで、ずっとさけんでいました。でも、この「星の国から孫ふたり」を見る前だったので、「どうしてさけんでいるのだろう」と不思議でしたし、近所だったのでさけんでいる声が聞こえてきて、「うるさいなぁ」と思ったこともありました。ですが、この観賞をして、「人はいろいろだから、わかってあげないとなぁ」と勉強になりました。
かおる君やらんちゃんのお母さんは周りから冷たい目で見られているのを見た時、「かわりそうだなぁ理解してあげれないのかなぁ」と思いました。
まだ世の中には、気持ちを理解できない人もいるけど、一人一人ちがうから考えてあげれたらいいなと思いました。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

今日、この映画は、未来にも使えるなっと思いました。

かんとくさんへ
三・四時間め映画を見た。この映画は、障害の話だった。映画のかんとくの方も来られた。その方は、車いすだったから、びっくりした。この話は、男の子(かおり)と女の子(らん)が、自閉症という障害になってしまう。私の家族には自閉症になっている人はいないけど、もし、家族に自閉症、または障害をもっている人がいたら、私は、その人の気持ちがわからず、相手に悪い思いをさせていると思う。
自閉症のしょうじょうは①大きな音・声がキライ②さわられるのがキライなどだ。自閉症や障害をもっている人の親や友達今日見た映画のように大変だったり苦労がたくさんあってこまっていると思う。
でも、工夫すれば解決方法はあると思う。
私は、これから障害者に会うと思うし、もしかしたら自分が、障害者になるかもしれない。そうしたら、差別とかしないで、自分も相手も楽しい生活をしたいし、そうしてほしい。今日、この映画は、未来にも使えるなっと思いました。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

障害を持っている人をさけている人やバカにしている人が逆にバカみたいにおもえました。

かんとくさんへ
ぼくは、「星の国から孫ふたり」を見て自閉症のことを初めて知りました。
ぼくは、この障害の事は、考えたことがなかったので見ていてすっごく楽しかったし、障害を持っている人をさけている人やバカにしている人が逆にバカみたいにおもえました。映画の中でお兄ちゃんと妹が自閉症になったのに家族の皆が、がんばっているのが「すっごいなー」と思いました。
自閉症の人には、色々な症状がありました。①大きな音がダメ②さわられるのがダメなどがあります。
自閉症になった人たちは、すごくえらいと思います。
だって生活しているなかには、いきなり人にぶつかったり大きな音がなったりすることがたくさんあるのにがんばっていてすごいと思います。ぼくは障害者にならなくても命を大切にしたいと思います。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

自閉病は、かわいそうなのではなくちょっと苦手な事が多いだけ

わたし「自閉病」の子を育てるお母さんはずこくエライと思います。
ふつうイヤになってしまうかもしれないのに、あんな大切にする家族は、とても温かいんだと思いました。
あと、自閉病は、かわいそうなのではなくちょっと苦手な事が多いだけなので、助けてあげたいです。
今までは、ただ大変そうだなと思うだけで、なにもしてあげられませんでした。でも、わたしだって苦手な事があるし、それと同じなんだと思います。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

みんなで協力して「自閉症」の人と仲良くできたらいいなと思いました。

私は、最初「自閉症」どういう障害か全く分かりませんでした。
でも映画を見て、「自閉症」はどんなことが起こるかなどよく分かりました。
自閉症は見ためでは障害とわからないのでびっくりしました。自閉症の人は166人に1人いることも分かりました。もし、私が自閉症の人を見つけたらお手伝いして助けてあげたいと思います。
日本だけでなく、世界中に「自閉症」の人はいます。みんなで協力して「自閉症」の人と仲良くできたらいいなと思いました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

世界中の『オーティズム』の子を助ける仕事もいいなぁと思いました。

私は図書室で借りた「自閉症」についての本にとても興味を持ちました。
それで、自閉症についての映画が見られるということを聞いてとてもうれしくなりました。
映画を見ながら「かおる君やらんちゃんはいったいどうなるのかなぁ」となんども考えました。それと新しい言葉も知りました。『オーティズム』です。
自閉症のことをアメリカや外国では『オーティズム』というのだそうです。自閉症と聞くとなにかふしぎな病気の名前に聞こえますが、『オーティズム』だとそのように聞こえません。あとそのように世界中の『オーティズム』の子を助ける仕事もいいなぁと思いました。私たちも『オーティズム』の子たちになにかできるといいなぁと思いました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

自閉しょうの人と、コミュニケーションがとれないと思いますが、ぼくができることはやってあげたいです。

ぼくは"星の国から孫ふたり"を見て、自閉しょうの人の、力になれないかなと、思いました。
自閉しょうの人の、気持ちは、わかりませんが、自閉しょうの人の、事がわかりました。もし、ぼくが、自閉しょうの人にあったなら、たすけてあげたいです。
でも、自閉しょうの人と、コミニケーションがとれないと思いますが、ぼくができることはやってあげたいです。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

自閉しょうの人は見た目ではわからなくて心のしょうがいなんだなと思いました。

昨日の映画を見て自閉しょうは病気ではなく人より少し成長がおくれているのだなとわかりました。
自閉しょうの人は見た目ではわからなくて心のしょうがいなんだなと思いました。ぼくが一番いんしょうに残ったのは、じゃり道からアスファルトなっているところです。ふつうの人はべつにこわくはないけど、自閉しょうの人はアスファルトになる所でがけみたいに見れてしまうところがびっくりしました。
コミュニケーションはまだとれないけどいつかは必ずとれると思います。この映画を見て自閉しょうのことがわかりました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

この映画を見て、自閉しょうの人を自閉しょうでもこわくないよ、ちゃんとささえてくれる人がいるからだいじょうぶだよ、と安心してほしいです。

私はこの映画を見て自閉しょうの人の気持ちがよくわかりました。
前までは、自閉しょうになったら、少しいやだなと思っていたけど、自閉しょうの人は、とてもつらくてこまっているんだなと思いました。
だから私はこの映画を見て、自閉しょうの人を自閉しょうでもこわくないよ、ちゃんとささえてくれる人がいるからだいじょうぶだよ、と安心してほしいです。
私の学校には「つくし」という、しょう害を持った人がいるので、こまっていたら、助けてあげたいです。この映画を見て、よかったです。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

えい画を見たらしょうがいの人のつらさもだんだんわかってきました。

ぼくは、えい画を見る前は、しょうがいがある人は、たいへんだなと思っていました。
自分はしょうがいになっていないから、しょうがいになっている人の気持ちはわからないですけど、じっさい自分がなっているとそのつらさがわかるけど、言葉がしゃべれないとコミニケーションがとれないからすごくつらいなと思いました。
えい画を見たらしょうがいの人のつらさもだんだんわかってきました。
しょうがいを持つ人の方が自分たちよりもっとつらいんだなとわかりました。
今日はありがとうございました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

かおる君は、らんらんちゃんがうまれると、ちゃんとしたお兄ちゃんになっていくのがかんじられました。

今日、槙坪監督さんの映画、「星の国から孫ふたり」を見せていただきました。
わたしが1番、こころにのこったのは自閉しょうの子がだんだん大きくなって、特別しえん教室に入り、てんこう生のかとうマリアという女の子と友達になったところです。
かおる君は、らんらんちゃんがうまれると、ちゃんとしたお兄ちゃんになっていくのがかんじられました。わたしたちは生まれつきのしょうがいをもっていないから、ふつうにしゃべられるけれど、生まれつきしょうがいがある人はうまくしゃべれないのでわたしたちは、しあわせだなと思いました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

わたしはしょうがい者の子とよくあそぶので、この映画ですごく勉強になりました。

わたしは、この映画を見てこう思いました。
「わたしの周りには、じへいしょうの人がいないけど、世界中にはいっぱいいるだろうな」と思いました。
わたしは、じへいしょのことは、知りませんでした。けれど、今日の映画を見て、いろいろなことを知りました。例えば、じへいしょうの子の前では大声を出さない。じへいしょうの子には、急にさわってはいけないなとのことです。でも、じへいしょうの子は、見ためだけじゃわからないので、気をつけたいです。
わたしはしょうがい者の子とよくあそぶので、この映画ですごく勉強になりました。
今日はおいそがしい中ありがとうございました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

いつもはしょうがいをもつ人がいてもあまり気にしていませんでした。

ぼくは3、4時間目でいろいろなことがわかりました。
いつもはしょうがいをもつ人がいてもあまり気にしていませんでした。
だけど「星の国から孫ふたり」の映画を見たら、しょうがいをもつ人の気持ちがよくわかりました。
それともし、しょうがいをもつ人がいてできることがあったらその人ができないことがあったやってあげようと思いました。
この映画では、大きな声を出したりすると、耳をおさえてくるしそうでした。
もしそういう人がいたらしずかにしようと思いました。ぼくたちにこのような映画を見させてくれてありがとうございました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

もし自閉症の子共に会ったら今日見た映画を思い出せればいいと思います。

今日は、お忙しい中、南流山小学校に映画を見せに来ていただき、ありがとうございました。
ぼくは『星の国から孫2人』のいう映画を見て、とても感動しました。自閉症の子共を二人産んだお母さんやお父さんは、大変そうでした。けど一番大変なのは、かおる君とらんらんちゃんだと思います。
おおきな音や雑音がにがてだったりコンクリートの道ががけに見えたりしてかわいそうだと思いました。
今136人の中に1人という確率で自閉症の子共がいることがわかりました。ぼくも大きくなって、自閉症の子共に出会う可能性がないことはありません。もし自閉症の子共に会ったら今日見た映画を思い出せればいいと思います。そしてたくさんコミニケーションを取って仲よくしたいです。
この映画とてもいい映画でした。これからもたくさん人々の心に残る映画を作ってください。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

私と同じ5年生の子がしょうがいをもっています。

今日はすてきな映画ありがとうございました。
初めてしょうがいのもつ映画を見たので、とてもすごかったです。
それに、あの映画のかんとくさんに会えてすごい気分でした。「星の国から孫2人」の映画は、これからの生活に役だつと思います。
私と同じ5年生の子がしょうがいをもっています。私は、そうやってコミニケーションをとればいいかわかりませんでした。でも今日の映画を見てコミニケーションがわかったような気がします。大きな音がきらい、などきらいなんですね。これから今日みた映画を参こうにしてみたいと思います。
ほんとうに今日はありがとうございました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

みんなといるから、助けてもらったり、協力したりできるのだと思います。

今日の映画を見て、命の大切さ、病気の人の気持ちがよくわかりました。
私たちは、ふつうに生活ができるけど病気の人の生活はたいへんだと思います。だけど楽しいとき、かなしいとき、うれしいときは、みんないっしょの気もちになることを知りました。みんなといるから、助けてもらったり、協力したりできるのだと思います。1人では、なにもできない。みんなに助けてもらっているから楽しい生活ができるのです。
かなしい気もちになっている友達や協力してほしい人に自分から気づき助けてあげれたらいいなと思いました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

私は、同じクラスの子としかあまり遊ばないけど、つくしの子とも楽しく元気よく遊びたいと思います。

私は、「星の国から孫ふたり」を見て、とても感動しました。
それは、最後らへんのシーンです。私は、消害のランラン達が楽しそうにおどっていたのに、とても感動しました。私は、最初は、消害者は、目、耳、口、足だけと思っていたけれど、大声や、他の人にさわられる、顔がゆがんでいるように見える。など映画でいっぱい学べることが出来ました。
私は、同じクラスの子としかあまり遊ばないけど、つくしの子とも楽しく元気よく遊びたいと思います。
今日は、おいそがしい中、私達のために来ていただき、とてもすてきな映画を見させていただき本当にありがとうございました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

ぼくは映画を見てて、かおるくんやらんらんちゃんの気持ちがわかりました。

槙坪監督さんすごい映画を見せてくださりありがとうございます。
ぼくたちの学校には、つくし学級というクラスがあります。そこにはかおるくんたちみたいな人がいるクラスです。かおるくんはすごくやさいんだなと思いました。それと同じでぼくたちの学校のつくし学級も、すごくやさしいです。
ぼくは映画を見てて、かおるくんやらんらんちゃんの気持ちがわかりました。すごくいい映画でした。ありがとうございました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

この映画を見て感動したのは、いろんな人たちが協力して、しょう害をもった人たちでも遊べる場所ができたことです。

ぼくは、「星の国から孫ふたり」を見て、自閉症のことをよく知りました。
もし、自分が自閉症だったら、自分の考えや言葉を伝えられないのはとてもつらいと思います。
そう人たちが、どういう思いをしていたのかを、ぼくは知りませんでした。それで、少し他の人とはちがう目で見ていました。これからは、そういう人たちとも仲良くしていきたいです。
それから、この映画を見て感動したのは、いろんな人たちが協力して、しょう害をもった人たちでも遊べる場所ができたことです。もし、しょう害を持った人にあったら、今ままでとはちがう接し方ができたらいいと思います。ためになる映画をありがとうございました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

じへいしょうというのは、のうの進行をおくらせる病気です。

ぼくは、この映画を、見る前は、じへいしょうという病気を、まったくしりませんでした。
じへいしょうというのは、のうの進行をおくらせる病気です。
その病気を、しった時は、そんな病気をかかえているなんてかわいそうだなと思いました。ぼくは、これから、しょうがいしゃの人にあったら、やさしくしてあげます。ほんとうにありがとうございました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

ぼくは、今日「星の国から孫ふたり」の映画を見ました。

ぼくは、今日「星の国から孫ふたり」の映画を見ました。
最初は、自閉症って何。というかんじで何も自閉症のことを知りませんでした。
でも、この映画を見て今度自閉症の人を見たら静かに横を通って行くのはそんなに大切じゃないと思っていたけど、自閉症の人にとってはとても大切なことだと思いました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

映画をみた後は自閉症とはどんな障害なのかがよくわかりました。

今日の映画「星の国から孫ふたり」を見る前は自閉症とはどんな障害なのかよくわからなかったけれども、映画をみた後は自閉症とはどんな障害なのかがよくわかりました。
わたしは、自閉症の人たちにできることがあったらやってあげたいなと思いました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

私は、自閉症だと大きな声などがにがてということをはじめて知りました。

私は、はじめて自閉症という病気を知りました。
私は、自閉症だと大きな声などがにがてということをはじめて知りました。
見ためは、ふつうの人と同じように見えるから気づかなかったらたいへんだと思いました。
自閉症の人はたいへんだなと思いました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

自閉症(オーティズム)の人たちは、たしかに星から来たように思いました。

私は、映画「星の国から孫ふたり」を見ました。
自閉症(オーティズム)の人たちは、たしかに星から来たように思いました。
きれいな星に、しずかな人々がいそうです。
障害の人でも人間なので、障害の人が安心に生てけるしせつがあればいいと思いました。お母さんがつらくても、自閉症の人本人がつらいとわかりました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

わたしもゆう気をもらいました。

わたしは、「星の国から孫ふたり」のえい画を見て思った事は自閉症の人たちはいろいろな苦労をしてがんばって生きている事がわかりました。
わたしは、自閉症の人たちはまったく知らなかったけど、このえいがを見て自閉症の人たちはうまれつきなっていた事なのですごく大変でがんばって生きているので、わたしもゆう気をもらいました。
もししょうがいの人がいたら助けてあげたいです。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

この映画を見てからなにかきょうりょくできることはないかなぁとおもいました。

ぼくはこの映画を見るまでオーティズム、じへいしょうのことをしりませんでした。
それにしょうがいをもっている人にも大へんそうだなぁとおもうだけでした。でもこの映画を見てからなにかきょうりょくできることはないかなぁとおもいました。
どうもありがとうございました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

もし、自閉症の人がいたら、助けてあげたいと思いました。

わたしは、「星の国から孫ふたり」を見て、自閉症のことがよくわかりました。わたしは、自閉症の病気は、知らなかったので、すごく勉強になりました。
この自閉症の病気に、かかっている人は、たくさんいるのかなと思いました。自閉症の病気にかかっている人は、つらいと思いました。
「星の国から孫ふたり」を見れて本当によかったと思いました。
この映画では、おもしろい所や、笑ったりできる所がたくさんありました。もし、自閉症の人がいたら、助けてあげたいと思いました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

前に、自閉症の子が給食のときにきていました。

わたしは、「星の国から孫ふたり」の映画を見せてもらい、自閉症のことがよくわかりました。自閉症の子に、これからは、大きな声をだしたり、かってにさわったりしないようにします。
人には、それぞれなので、いじめをされている子をまもってあげたいです。前に、自閉症の子が給食のときにきていました。たぶんわたしの名前しらないよね?と思っていました。そこで、その子にきいてみました。
「わたしの名前しってる」といったら、わたしの名前をおぼえてくれました。自閉症の子でも、なかよくなれたのでうれしかったです。とてもいい映画でした。ありがとうございました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

ぼくは最初はじへいしょうにあまり興味はありませんでした。

ぼくは最初はじへいしょうにあまり興味はありませんでした。
だけど今回のえい画でぼくはじへいしょうの人の力になれたらいいなと思いました。じへいしょうの人は人とかかわりにくいからじへいしょうの人とかかわりたいなと思いました。
感どうするえい画だったと思います。ありがとうございました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

しょうがい者の人は、自分は特別というのはいやなのかなと、思いました。

私は、「星の国から孫ふたり」という映画を見て、一番感じたことが二つあります。
一つ目は、しょうがい者の人でも、ふつうの人と差別しないで、一緒にやっていくということ、しょうがい者の人は、自分は特別というのはいやなのかなと、思いました。
二つ目は、みんなが理解して協力することが大切だということ。かおるとらんらんが通信を出していたので、みんなにわかってもらうことが大切だと思いました。大変なこともあるのに、みんなでがんばって一生けん命生きているかおるとらんらんは、えらいと思いました。私も、しょうがい者を見たら、理解してあげたいと思いました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

世の中にはこのような病気に苦しんでいる人がふえていると知って、おどろきました。

私は、先生に『今日は自閉しょうでどのようにせっしたからいいかしら・・・」等と、先生が話しているを聴いて、自閉しょうって何だろう? と、疑問をいただきました。
なので、こうき心がわきました、なので楽しみにしていました。私は映画をみて、自閉しょうのしょうがいを初めて知りました。世の中にはこのような病気に苦しんでいる人がふえていると知って、おどろきました。私は、自閉しょう病名はおろか、しょうじょうすら知りませんでした。なので見ることができてよかったです。最後になりましたが、このような映画を作ってくださってかんとくさん、ありがとうございました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

自閉しょうの人はどういう気持ちで生きているのかな、と思いました。

私は、映画を観る前は、自閉しょうが、どういう障害なのか、どんなに大変なのか、どんなにつらいのか、知らなかったし、興味もなかったけれど、映画を観ていると、自閉しょうの人には、いろいろなタイプがあるということもわかったし、自閉しょうの人と、ふつうの人では、ちがう世界に見えるということを知って、自閉しょうの人はどういう気持ちで生きているのかな、と思いました。
そういう自閉しょうの人たちを支えてたりする人も、勉強したり、調べたりして、自閉しょうの人のためになるようなことをしている人がいると知った時、私は少し安心しました。
それは、その自閉しょうの人が、ずっとつらい思いをするんじゃないかなと。と思ったからです。
私は、映画を観て、自閉しょうのことがとてもよくわかりました。私と、自閉しょうの人とは同じ人間なんだけど、私たちの方が、よっぽど幸せに生きているんだと初めは思っていたけれど、映画の最後の方で、障害をもった人たちが、みんな笑顔だったし、外国人の自閉しょうの人も、笑顔で人と触れあっているのを見て、障害をもった人たちも幸せに生きているんだな。と思いました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

お母さんはじへいしょうの子はつらいと思うけど、お母さんもつらいということがわかりました。

ぼくはこの映画を見て、じへいしょうのことがよくわかりました。
じへいしょの子は言葉がよくわからないし人から急にさわられたりするとやだし、大きなおとを聞くとパニックになってしまって、じへいしょうの子を大変だなと思いました。
お母さんはじへいしょうの子はつらいと思うけど、お母さんもつらいということがわかりました。
これからもじへいしょうのことをしり、どうしていけたらよいか調べてみたいです。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

人と人をくべつせずみんな一緒にあそんだりしたいと思います。

私は、この「星の国から孫ふたり」を見て、自閉症、障害者などは、大変だなーと思いました。
その子はわるくないし、それを望んで産まれてきたわけでもないのに、もちろん母親もわるくないのに、遺伝子が関係しているのに、その子はすごくかわいそうだなぁーと思いました。
自閉症だけでなく、いろいろな障害者に私はやさしくしてあげたいと思います。個人個人いやな所、いい所、あると思うのでそこも気をつけようと思います。アメリカや外国でも自閉症(オーティズム)があるのだなぁーと思いました。日本だけでなく、外国でも大変なんだーと思いました。
なぜ障害者が産まれるのか、なぜ遺伝子が関係しているのか。なぜ言葉などがおくれているのか、しりたいことはいっぱいいっぱいです。この映画は、すてきな映画でした。人と人をくべつせずみんな一緒にあそんだりしたいと思います。この映画を見て私は、障害者の気持ちを考えるようになりました。槙坪監督さんありがとうございました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

この映画をいかしていこうと思いました。

私は、この映画を見て、とってもしょうがいをもっている人は、とってもたいへんなんだな〜と思いました。私はしょうがいをもっている人と、ふつうの人をくべつしてしまいましたが、しょうがいをもっている人は、せーいっぱいいきているのだからくべつしては、かわいそうなのでくべつするのは、やめようと思いました。
私は、大人になったらしょうがいをもってたりしている人をいしゃになってたすけたいな〜と思いました。しょうがいをmのっている人は、こんらんしてしまったり、いろいろなこうどうをとってしまうのだな〜とはじめてわかったので、しょうがいをもっている人の気持ちなどをちゃんとりかいしてお話できたりすると、とってもいいな〜と思いました。かんとくさんも、しょうがいをもっているのにこんなのがえがかれてすごいな〜と思いました。この映画をいかしていこうと思いました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

この映画を見た人がしょう害者の方への思いやりの心を持っていただけたらいいなぁと思いました。

ぼくはこの映画を見て自閉しょうのことが少し分かってきました。
そしsて、自閉しょうの方と自閉しょうの親族の方は、大変なんだなぁと思いました。ぼくは、この映画を見て自閉しょうなどの様々なしょう害者や、その親族の方々に何かしてあげられたらいいなぁと思いました。また、この映画の監督の槙坪さんは、病気で車いすに座ってらっしゃいました。なので大変な苦労をされたんだと思います。この映画を見た人がしょう害者の方への思いやりの心を持っていただけたらいいなぁと思いました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

周りの人、家族、先生方に支え合いながら、がんばっているのが私はスゴイなと思いました。

私は最初、障害をもっている人にそんなに気にしていませんでした。
『星の国から孫ふたり』は、かおるくんやらんちゃんが自閉症になって、こまったりしていました。それも弟兄で自閉症になってしまったのに、周りの人、家族、先生方に支え合いながら、がんばっているのが私はスゴイなと思いました。
私は、今までに、電車の中で自閉症の方を見たことがありました。
しかし、映画をみて、また、槙坪監督さんの聞いて、もし障害をもっている人がいたら、何かできることはやってあげられたらいいなと思いました。
今回、映画をみせていただき、とてもいい経験になったなと思います。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

「自閉症」の人たちは、みんなそれぞれの症状を持っているから、物の見方や、たくさん人がいる所や、大きな声などが苦手な人とかがたくさんいるということがわかりました。

今日はおいそがしい中すてきな映画を見せていただき、ありがとうございました。
私は、今日の映画を見て、とてもすてきな映画だと思いました。なぜかというと、おもしろい場面があったり、感どうする場面や、いろいろな場面があって、どれもおもしろかったり、感どうシーンばかりだったからです。
映画を見ている時に「自閉症」という病気が出てきました。
私は、今までそんな病気があることすら知りませんでした。「自閉症」は周りの人がみても、ぜんぜんわかりませんが、本当は、今私たちがいる所に1人でも「自閉症」の人がいるような感じです。それに、「自閉症」の人たちは、みんなそれぞれの症状を持っているから、物の見方や、たくさん人がいる所や、大きな声などが苦手な人とかがたくさんいるということがわかりました。
私は今日を通して、今度、そのような人に会ったら、手伝ってあげたりやさしく接っしてあげたいと思います。今日は、本当にありがとうございました。とってもいい経験になりました。

5年生  ★一言メッセージ 「 」

自閉しょうのことは、全ぜん分からなかったけれど、この映画を見て学べました。

私は、自閉しょうの映画を見て、しょうがいをもつ人は、すごく大変だなぁと思いました。
いろんな人に、たすけてもらい自閉しょうの人は、がんばっていると思います。
自閉しょうの人は、ザワザワしている所もだめなので、とても大変そうだなぁと思いました。「星の国から孫ふたり」という映画は、協力や努力などが、つたわってきました。はっきりいって、お母さん達が、ちゅういしても聞いてくれないとお母さんもストレスが、たまると思います。けれど、映画の中でのお母さんは、とてもすばらしいお母さんだなぁと思いました。私は、自閉しょうのことは、全ぜん分からなかったけれど、この映画を見て学べました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

とてもおもしろくて、こっちまでワクワクするようなえいがでした。

さいしょ、おばあさんのケータイ電話に、男の子がうつっていたのがぼくは、かわいいとおもいました。あれは、星の国からきたと言っていたのでほんとうに星の国からきたんだとぼくわそうおもっていました。
えいがわとてもおもしろくて、こっちまでワクワクするようなえいがでした。
ありがとうございました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

「星の国から孫ふたり」のえいがをみて、じへいしょうのことがわかりました。

この前は、えいがを見せていただいてありがとうございます。
じへいしょうの事がたくさんわかりました。じへいしょうはアメリカでは「オーティズム」と言う事もわかりました。じへいしょうの人は、すくないだけではなくいろいろな町の人もじへいしょうの人がいるということです。えいがをみる時、はじめじへいしょうのいみがわかりませんでした。だけど「星の国から孫ふたり」のえいがをみて、じへいしょうのことがわかりました。
ほんとうにありがとうございます。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

わたしはちょっとだけ病気の人の気もちがわかったような気がします。

今日は、星の国から孫ふたりというえいがをみせにきてくれてほんとうにありがとうございました。
みれて、とても、うれしいです。とてもかんどうしました。またみてみたいなと思いました。おもしろいところもあって、かんどうするところもあって楽しかったです。わたしはちょっとだけ病気の人の気もちがわかったような気がします。これからは、わたしは、病気の人をみつけたらできるだけやさしくしてあげたいなとおもいました。今日はほんとうにありがとうございました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

ひかる君とらんちゃん、すーごくかわいかったです。

とってもすてきな映画を見せていただきありがとうございます。
私はあの映画を見たおかげでなにかのしょうがいをもっている子に対してやさしくしようと思いました。
ひかる君やらんちゃんはオーティズムというしょうがいをもっている子で、私は本当にオーティズムのしょうがいの子はとってもつらい思いをしているのだなぁと思いました。
そして私は、マリヤちゃんが本当はお母さんはいないけど、まどに向ってお母さんを待ってた所がかわいそうだけど、感どうてきでした。最後に、ひかる君とらんちゃん、すーごくかわいかったです。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

ぼくは、じへいしょうの子と仲よくなってみたいなと思いました。

ぼくたちのためにわざわざ学校まできていただいてありがとうございます。
ぼくは、映画を見てじへいしょうという病気をはじめてしりました。ぼくは、じへいしょうの子は生きていくのが大へんだなと思いました。
ぼくは、じへいしょうの子と仲よくなってみたいなと思いました。でも、じへいしょうはいろいろなしゅるいがあることが映画を見てわかりました。じへいしょうは166人に1人にいるとわかりました。ぼくは、映画を見ていろいろなことがわかりました。本当にありがとうございました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

くるしんでる人がこの世界にたくさんいるということがわかりました。

7月12日はおいそがしいなか、わざわざ映画を見せてもらいありがとうございました。
わたしは、発たつしょうがいという、病気をしりませんでした。でも、この映画を見たからそうやって、くるしんでる人がこの世界にたくさんいるということがわかりました。
わたしは、これからは道でこまっている人を見つけたら、助けてあげたいと思います。
ほんとうにありがとうございました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

その星はじへいしょうのかおる君とらんらんちゃんの星なのかなー

ぼくは、じへいしょうといううまれつきはありませんが、じへいしょうの人はまい日まい日がぼくらとはちがうように見るのかなーとさいしょのころは思っていました。
だけど映画「星の国から孫ふたり」をみてわかりました。
その人その人がべつべつのかんじかたがあったり、たとえじへいしょうでもちゃんと一人一人が同じようにしようとしていることがわかりました。
その星はじへいしょうのかおる君とらんらんちゃんの星なのかなーと思い、とてもすごいおはなしでした。
本当にありがとうございました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

しょうがいがある子も自分のできることをやって、ふつうの人の何倍もがんばっているんだと思いました。

ぼくは、「星の国から孫ふたり」のえい画を見て思ったことは、しょうがいがある子も自分のできることをやって、ふつうの人の何倍もがんばっているんだと思いました。
ぼくは、しょうがいがある子のことをがんばっているんだなとしか思っていませんでした。けれど、こんどしょうがいがある子を見かけたら、自分がその子にできることをしてあげようと思います。
ぼくは、「星の国から孫ふたり」というえい画を見れてよかったです。
ありがとうございました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

わたしは、この映画ではじめて「自閉症」という病気を知りました。

わたしは、この映画ではじめて「自閉症」という病気を知りました。
この病気は、ほかの種類もあるけど、かおるくんはとつぜん大きな声や人にさわられると耳をふさいで大きな声を出す病気だと知りました。さいしょ、かおるくんがいった言葉は、本当の宇宙語だと思いました。
かおるくんのお母さんがらんちゃんを生んだとき、らんちゃんも「自閉症」という病気になっていて、かわいそうだと思いました。らんちゃんは、かおるくんにくらべて元気だなと思いました。
わたしは「自閉症」という病気になったことはないけど、なった人はとてもかわいそうだとおもいます。わたしは、本当に星の国からきたらびっくりすると思います。とてもいい作品だったので、またみたいです。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

槙坪監督さん本当にありがとうございました。

このえい画を観るまでは、しょうがい者を見かけるたびに、「ああ、しょうがい者だ。まあいいや。むしむし。」なんて思っていたけど、このえい画を見たら、「病気の人はたいへんなんだ。どんなにつらかったって、その私のつらかった事がしょうがい者にあったら、もっとつらいんだろうな。」と思います。
自閉しょうと言う病気の人かもしれない人がいるかもしれないので、やさしくそーっと声をかけて、しょうがい者を見かけたら、なるべくさけないで、手伝いたいと、思います。
槙坪監督さん本当にありがとうございました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

じへいしょうのことをオーティズムという(アメリカなど)ということがわかった。

このえいがをみたとき、じへいしょうのことをオーティズムという(アメリカなど)ということがわかった。
白いものしかたべなかったり、パニックをおこすなどのひょうじょうということがわかった。とてもかわいそうでした。でもこのえいがをみて、じへいしょうのこには、どんなたいようをするのかがわかりみつけたらそうしたいと思いました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

じへいしょうの子はこんなふうに見えたりこんなふうにきこえたりすることがわかりました。

じへいしょうの子はこんなふうに見えたりこんなふうにきこえたりすることがわかりました。
わたしの学校にもじへいしょうの子がいたら次からやさしくせっしてあげたいと思います。かんとくさんは、お体をおだいじにしてください。おいそがしいところわざわざ南流山小学校にきてくださって本当に本当に、ありがとうございました。これからも子どもが楽しめそうな映画をつくってくださいね。映画、楽しかったです!

4年生  ★一言メッセージ 「 」

もし、その日になれないのなら、時間をかけて、友だちになります。

わたしは、このえい画を見て、「じへいしょう」のことがよくわかりました。
もし、わたしが、じへいしょうだったら、あんまりたとえられないけど、たいへんとゆうか、生きるのがこわいです。
このえいがを見て一つ、おもったことがあります。
もしも、じへいしょうの人にあったら、いきなりさわらないで、やさしく声をかけて、友だちになってあげたいな〜とおもいました。
もし、その日になれないのなら、時間をかけて、友だちになります。
そして、じへいしょうの人たちは、悲しみやくるしさを、かかえてるということが、よくわかりました。
おいそがしい中えい画を見せに来てくださって本当にありがとうございました。
えい画を見せに来てくれた人へ

4年生  ★一言メッセージ 「 」

わたしは、ふたごで、ふたごの妹が、じへいしょうです。

わたしは、ふたごで、ふたごの妹が、じへいしょうです。
なので、映画をみたとき、妹もこんな気持だったんだなあと思いました。
わたしは、こんどから、じへいしょうの子をみかけたら遊んであげたい、なにかをてつだったりしたいです。この映画は、とてもかんどうしました。なので、次は、てい学年にも、じへいしょうのことを、教えてあげようと思います。
この学校には、じへいしょうがいの、病気の子がいます。
だからその子たちも、せわをしていこうと、わたしは、思っています。
ありがとうございました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

自へいしょうのことを、オーティズムと言うことはしりませんでした。

ぼくは自へいしょうのことは、しってましたが、自へいしょうのことを、オーティズムと言うことはしりませんでした。じっさい自へいしょうの人を見たことありますし、自へいしょうのちがうえい画もみたことあります。たとえば「ぼくは海が見たくなりました」とかがあります。自へいしょうやどこかにしょうじょうのある人はかわいそうだと思い。なんか1人だけなかまはずれみたいだと思います。自へいしょうやどこかにしょうじょうある子などをいじめたりしていることは、ゆるしたくはありませんね。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

自へいしょうをもっている人のことをあまり気にしていませんでした。

さいしょは自へいしょうをもっている人のことをあまり気にしていませんでした。
じへいしょうをもっているとかなりたいへんなことがよくわかりました。じへいしょうをもった人がいたら、手つだいたいと思いました。
この映画でいろいろなことを学びました。大きな声がにがてな人はほんとうにたいへんだと思いました。すべりだいがこわかったりたのしい物がこわくなったりかわいそうになりました。
じへいしょうをもった人は、ほんとうにたいへんということがわかりました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

これから、オーティズム(じへいしょう)の人を見かけたら助けてあげたいです。

オーティズムの子かおるがじゃりからふつうの道路にかわる時、ふつうの道路がどんどん下にいくように見えて、がけっぷちに見えるという所がすごくビックリしました。
ふつうの人には、ふつうに見えるのに「なぜ、そういうふうに見えるのかな。」と思いました。かおるの通っている学校に転入してきた女の子が、かおると仲よくなれてすごいなと思いました。かおるのお母さんがおべん当を届けにきた時、女の子のお母さんが自分の名前を読んでくれたと思って「ママ。」と言って走っていって、ドアにぶつかってしまって、「かわいそうだな。」と思いました。
これから、オーティズム(じへいしょう)の人を見かけたら助けてあげたいです。
本当にありがとうございました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

7月12日はどうもありがとうございました。

7月12日はどうもありがとうございました。
映画では、よくじへいしょうのことがわかったし、これからそういう子を大切にしていきたいなーとおもいました。わたしはその星の国から孫ふたりをみて、おもいました。じへいしょうって、こわいなまるで大じしんがくるみたいにと、おもいました。でもわたしたちはそういう子にやさしくしてあげないといけないんだなーとおもいました。
わざわざきてくださってありがとうございました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

この学校でいうと、つくし学級みたいなものです。

ぼくはこの映画を見て、すごく感動しました。
この学校でいうと、つくし学級みたいなものです。
じへいしょうの人は大きな声などをきくと、キャーとかひめいをあげてしまったり、さわられるのがいやだったりいろいろなパターンがあります。その中でぼくは一番かわいそうだと思ったのは、目がゆがんだり、ぶれたりしたりすることです。小石などが落ちているじゃり道に入ってコンクリートの道に出ようとすると、下があなみたいなところになっていてその中に落ちたくないからじゃり道を出ようとしないということです。
なので、つくし学級みたいな病気の人がいるクラスなどにはやさしくしてあげたいです。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

オーティズムのいみがわかりました。

ちょっと前は、さいしょからさいごまでみせていただいてどうもありがとうございました。
みせていただいて、どれほどみんながんばっていたことがわかりました。さいしょはオーティズムのいみがさっぱりわからなかったけれど、オーティズムのいみがわかりました。しゅつえんしている人もいっしょうけんめいやっていることがすごく心につたわりました。
ほんとうにありがとうございました。またあのえいがをみたいです。これからもがんばって下さい。
ありがとうございました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

家族が子どものためにいっしょうけん命でかんどうしました。

かおる君とらんらんちゃんのお母さん、おばあちゃんや家族が子どものためにいっしょうけん命でかんどうしました。
かおる君たちは幸せにくらせていて「よかった」と思いました。自閉しょうはとてもたいへんなことがわかりました。らんらんちゃんは私たちには見えないとてもこわいことが見えることがとてもつらいなと思いました。星の子通信などを作ってみんなに配ることがすごいと思いました。この前は本当にありがとうございました。これからもすてきな作品を作ってください! おうえんしています★ミ

4年生  ★一言メッセージ 「 」

私のいとこもしょうがいしゃで、ハンディキャップを持っていて・・・

私は、槙坪かんとくさんのすてきな映画で自閉しょうの病気をくわしく知れました。
自閉しょうの人は私たちの生活の中ですごくこわくてふべんな思いをしていたなんて全然知らなくて家族の思いやりが必要なんだと思いました。私のいとこもしょうがいしゃで、ハンディキャップを持っていて、でも自閉しょうの人の方がふべんなことを知り、私はこれからしょうがいしゃの人ことをもっとよく知り、保育しになりハンディキャップの人たちともっと仲良くしたいです。
私は槙坪かんとくさんをすごくそんけいします。車イスなのにとってもすばらしい映画を作せいして、私達にわざわざ見せてくださって本当にありがとうございました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

じへいしょうはどんな病気なのかよくわかりました。

わたしは「星の国から孫ふたり」を見る前に、じへいしょうってどんな病気なんだかぜんぜんわかりませんでしたが、見て、じへいしょうはどんな病気なのかよくわかりました。
わたしは体のふじゅうな人などの悪口やこそこそ話を、ぜったいにしません。悪口を言われた方は、ぜったいにかなしむと思います。監とくさんは、車いすなのに監とくをやっているなんてすごいです。
うらやましいです。わたしはこの映画を見て、こんなに長い映画をよく作れたなと思いました。映画を二時間も見せてくださってどうもありがとうございました。これからもがんばってください。おうえんしています。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

じへいしょうの人たちが世界中にいっぱいいることがわかりました。

七月十二日わたしたちのためにえい画を見せてくれてありがとうございます。わたしは、じへいしょうの人たちが世界中にいっぱいいることがわかりました。じへいしょうにかかっている人のお母さんはわたしたちのお母さんよりも大変でがんばってほしいと思いました。なので、こそこそ話やいやなことを言わないようにします。わたしたちよりも見かたがちがったりしてとてもふべんだと思います。ほんとうに、ありがとうございます。これからもがんばってください。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

じへいしょうはふつうの生まれつきのしょうがいだと思っていました。

今までぼくは、じへいしょうはふつうの生まれつきのしょうがいだと思っていました。
でもこのえい画を見て、じへいしょうについてよくりかいできました。
まさか、166人に1人が生まれつきにしょうがいのある子どもだとは知りませんでした。このえい画を見ていて、ふつうの子よりすこしてがかかって大へんだとわかりました。
槙坪さん、このすばらしいえい画を見て勉強になりました。ありがとうございました。これからは、病気の人やじへいしょうの人がいて、こまってたらやさしく助けてあげようと思っています。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

わたしは「星の国から孫ふたり」をえい画で見て166人に1人です。

わたしは「星の国から孫ふたり」をえい画で見て166人に1人です。
えい画を見て、らんらんとかおるは、スーパーに行く時は、スーパーのとびらが小さく見えます。
じゃり道がおわるころ、じへい病の人はその下がまっくらに見えます。はくしゅすると音がでかくて耳をふさいだりします。
えい画のかおるは、ふべんだけどみんながやさしいからだいじょうぶでした。こんどからしょうがいの人をみたらわるぐちをいわないようにします。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

わたしたちもじへいしょうの人を悪口を言ったりこそこそ話をしたくありません。

かおる君とらんらんちゃんはじへいしょうでうまく話せないとか、大きな声を聞くといやな気持ちになったり人にさわられることがじへいしょうなんだと初めて知りました。かおる君とらんらんちゃんたちのお母さんやお父さんおばあちゃんがとても大へんくろうして、とても大へんそうでした。
じへいしょうは161人に1人がじへいしょうでとても多いなと思いました。
かおる君やらんらんちゃんはとてもふべんだけど、一生けん命、言葉をおぼえようとしていたり、トイレもちゃんとおぼえていました。
わたしたちもじへいしょうの人を悪口を言ったりこそこそ話をしたくありません。じへいしょうのえいがをみてとてもよくわかりました。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

自へいしょうの人は、世界じゅうたくさんいます。

わたしは、自へいしょうがどれだけ大へんなのかがこのえい画で分かりました。
自へいしょうは、みんなとちがって上手にしゃべれなかたり、ちがうふうに見えたり、他の人には聞こえない音が聞こえたり、大きな声を出してしまったりするというとても大へんな病気です。
自へいしょうの人は、世界じゅうたくさんいます。
わたしは、自へいしょうの大へんさが分かりました。槙坪かんとくおいそがしい中、わざわざ来てくださりありがとうございます。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

ぼくは、自へいしょうと言う病気をはじめて聞きました。

ぼくは、自へいしょうと言う病気をはじめて聞きました。
はじめぼくは「自へいしょうってどう言う病気なんだろう」と思いました。けど、槙坪さんのえい画を見てぼくは自へいしょうと言う病気が、とってもわかって槙坪さんが作ったえい画がとっても楽しかったです。
もしも自へいしょうの子がいたらほいく園の先生になって自へいしょうの子をたすけてあげたいです。槙坪さん、本当においそがしい中行てくださってありがとうございます。

4年生  ★一言メッセージ 「 」

自へいしょうの子と、ふつうの子を差別してはいけないんだなと思いました。

僕は自へいしょうの子の映画を見て、悪口やこそこそ話をしてはいけないんだなと思いました。映画の中では、家族がだんだん楽しくなっているようでした。この映画を見て、自へいしょうの子と、ふつうの子を差別してはいけないんだなと思いました。僕の子供が自へいしょうになっても、しっかり子育てしていくべきなんだなとも思いました。
自へいしょうの子を見かけたら、できることは手伝ってあげてなければいけないのだなと思いました。
ありがとうございました。

先生・保護者  ★一言メッセージ 「 」

子どもたちが監督さんへのお礼の手紙や映画の感想を寄せてくれました!

7月12日の月曜日、4年生以上の児童が、お知らせしてあったように『星の国から孫ふたり』の映画鑑賞を行いました。内容については、すでにご承知おきのことと思いますが、「心にハンディを抱える二人の自閉症の子どもが、日本での生活をおくる中で様々な出来事から、『自分たちを理解してほしい、また周囲の私たちは何ができるのだろうか、そして生きるということはどういうことなのだろうか。』」ということを提案しています。

当日は、製作者の槙坪夛鶴子監督さんや助監督の中平さんもお見えになり、児童にこの映画制作に伴うお話をしていただきました。槙坪監督さんは、児童がこの映画を鑑賞するということに、とても深い意義を感じて、「人は生きていく中で、何が最も大切なことなのだろう。」ということを中心に話をしてくれました。また、流山市教育委員会の鈴木教育長さんもお見えになり、この取り組みについて、また児童の様子について、コメントを寄せてくれました。

この映画鑑賞会は、児童会の子どもたちが運営しました。初めての挨拶に始まり、最後の監督さんへのお礼と感想も児童が行いました。監督さんも「心に熱いものを感じた。」とおっしゃっていただきましたが、教育長さんからは、「子どもたちのレベルの高さを感じる。暑い体育館で長い時間にわたり、しっかりした態度で鑑賞できるのは、それまでの南流小の教職員の取り組みが、子どもたちにしっかり根付いているからだろう。また、児童が何のために、そして、どうだったかを自分の言葉で訴えていたことについても、組織としての質の高さがある。」と、讃えていただきました。その後の教頭先生が出席したある会議のなかでもこのことを紹介してくれたそうです。

私は、いつもいろいろな場面で話したり、書いたりしますが、教育で最も大切な原動力は、『心の力』だと確信しています。その源は何なのか?それは、『感動』なのだと思います。学習でも生活空間の中でも、行事や活動でも「いかに、子どもたちの心を揺さぶるか、心に響くものをぶつけられるか。」ということが問われます。つまり、子どもたちへの『提案』の吟味が教育の質や子どもの満足感を左右するのです。
ここで、1学期が終わりますが、また、気持ちを新たにして2学期に向けて、様々な身のある提案を子どもたちに示し、共に取り組んでいきたいと思います。

6年生  ★一言メッセージ 「 」

私たちも障害について知ることが大切だと思います。

私は、どんな物語なんだろうと不思議で、楽しみにしていました。映画を見終わった後、私は様々なことを感じました。一つめは、「自閉症」も含む障害者の人たちのことです。私は、障害を持っている人たちは大変だなあと思っているだけで、実は、『何も、ひとつも知らなかったんだ。』と、思い知らされました。それに、例えば、つくしの子たちはどんな障害を持っているのかも、知りたいとも思ったことはありません・・・。私は、周りの人たちのほうが大変だと思っていたけれど、障害を持っている人たちは、それ以上に苦労しているということを知りました。また、私も含め、何も知らない人たちが、障害を持っている人たちを差別したり、さけたりすることは絶対にいけないことだということです。障害を抱えている人たちは大変な苦労をして生きているので、私たちも障害について知ることが大切だと思います。障害者の人たちにも公平な町づくりをすることが、とても大切で必要なことだと考えました。これからは、病気や障害のことを、もっと知っていきたいと思います。(I.Mさん)

6年生  ★一言メッセージ 「 」

たぶん、つくしの子も、この映画で勇気をもらったと思います。

ぼくは、この映画をみて、ぼくの学校にもつくし学級という組があります。ぼくは、その組の子の障害は知らなかったけど、その中の自閉症ということを知って、それは、外国ではオーティズムと言って、お母さんの顔を見ない、大きい音がきらい、言葉が少しみんなよりしゃべれないなど、いろいろなことがあります。ぼくは、その子たちのお母さんの育て方をみて感動しました。感動したところは、子どもがいつもあばれても、しっかり自分の子どもを見て、あきらめないで、「つらいのは自分じゃない。らんとかおるの方だ。」という所から、がんばろうという気が伝わってきて感動しました。あと、障害のある子でも好きになる子はいる、という所も感動しました。たぶん、つくしの子も、この映画で勇気をもらったと思います。ぼくは、あと、絶対にこういう子がいても差別もしなし、もし、している人がいても止めるようにします。この映画を見て、障害のこともわかったし、命の大切さもわかりました。とてもためになりました。(Y.Sさん)

6年生  ★一言メッセージ 「 」

ぼくの友達で発達障害の人がいます。

ぼくは、この映画を観て「自閉症」という病気?(症状かな)を知りました。
人がぼやけて見えたり、言葉がうまく言えなかったり、人にさわられるのをいやがったり、騒音がきらいだったり。いろんなタイプがありました。障害の人を避けたり、無視したりすることで、障害の人が恐怖感を感じ、ひとりぼっちになった気がして、恐いんじゃないでしょうか。ぼくの友達で発達障害の人がいます。人の気持ちもわからず、考えず、暴言を何度はかれたことか・・・。でも、今は違います。とっても仲のいい友達です。暴言は、今もはきますが、前と比べればとってもいい人になっています。だから、発達障害の人だからと言って、いじめたり、さけたりするのではなく、積極的に近寄り、友達になっていくことが大切だと思います。この映画を観て、もっと発達障害が知りたくなり、また、もっと友達のことをわかることができたと思います。(K.Yさん)

5年生  ★一言メッセージ 「 」

自閉症(オーティズム)の人の大変なことや苦労などがよくわかりました。

ぼくは、この映画を見て、自閉症(オーティズム)のことが、最初は何のことか、よくわからなかったけど、この映画を見たあと、自閉症(オーティズム)の人の大変なことや苦労などがよくわかりました。この映画は実際の話をもとにした映画ということにびっくりしました。それに、自閉症(オーティズム)の人の割合が多くてびっくりしました。自閉症(オーティズム)の人が多くてびっくりした後に、それなら周りにいる自閉症(オーティズム)の人を助けたくなりました。今回は、ぼくらに、すてきな映画を見せてくれてありがとうございました。(S.Kさん)

5年生  ★一言メッセージ 「 」

映画を見て、命の大切さ、病気の人の気持ちがよくわかりました。

今日の映画を見て、命の大切さ、病気の人の気持ちがよくわかりました。私たちは、ふつうに生活ができるけど、病気の人の生活は大変だと思います。だけど、楽しいとき、悲しいとき、うれしいときは、みんないっしょの気持ちになることを知りました。みんなといるから、助けてもらったり、協力したりできるのだと思います。一人では何もできない。みんなに助けてもらっているから楽しい生活ができるのです。悲しい気持ちになっている友達や協力してほしい人に、自分から気づき助けてあげられたらいいなあと思いました。(T.Cさん)

4年生  ★一言メッセージ 「 」

自閉症という病気を持っている人がいるのを知りました。

ぼくは、この映画を見せてもらって、自閉症という病気を持っている人がいるのを知りました。車いすの人や心の病気の人たちは知っているけど、自閉症という、ドアなどが変に見えたり、大きな音がなるとパニックってしまったりする病気の人がいるとは知りませんでした。「星の国から孫ふたり」という映画をで、そういう人がいると知りました。ぼくは、自閉症の人のお母さんやお父さんの大変さもわかりました。槙坪監督さん、忙しい中、来てくださって本当にありがとうございました。(Y.Tさん)

4年生  ★一言メッセージ 「 」

映画を見て、自閉症は、どんな病気なのか、よくわかりました。

私は、「星の国から孫ふたり」を見る前に、自閉症ってどんな病気なんだか、全然わかりませんでしたが、映画を見て、自閉症は、どんな病気なのか、よくわかりました。私は、体の不自由な人などの悪口やこそこそ話を、絶対にしません。悪口を言われたほうは、絶対に悲しむと思います。監督さんは、車いすなのに監督をやっているなんてすごいです。うらやましいです。私は、この映画を見て、こんなに長い映画をよく作れたなと思いました。映画を2時間も見せてくださって、どうもありがとうございました。これからも、がんばってください。応援しています。(Y.Kさん)


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