映画「星の国から孫ふたり」〜「自閉症」児の贈りもの〜: 検索結果

4/16ふれんど主催【星の国】鎌倉生涯学習センター上映会の模様

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皆様へ


鎌倉市社会福祉協議会主催の「障がい児者サポーター養成講座」の受講者が設立した「ふれんど」。今回はこの「ふれんど」さんが主催した、4月16日(土)鎌倉生涯学習センター(きらら鎌倉)上映会の模様をお伝えします。

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「ふれんど」では人が互いに「ともだち」=「ふれんど」として寄り添い、助け合うことの大切さと喜びを感じるメンバー達によって、発達障がい(自閉症)を持つ人や児童とその家族を支援されています。また「発達障がい」という分野は、比較的新しく、医学的研究や療育技術の研究が日進月歩の分野であるため、様々な専門家を招いて勉強したり、保護者、ボランティア向けの講演会を企画したり、メンバーの自己研鑽研修にも力を入れているそうです。今回の上映講演会もそうした積極的な活動の一環として企画されたのでしょう。

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そして、この日、星の国から孫ふたりパンフレット1冊700円の売り上げは全て、中止延期になっている福島県上映会実現のカンパに充てさせていただきました。カンパ箱も置きました。「ふれんど」さんの主旨に賛同くださっていらっしゃる方々からの暖かいご支援のおかげで、パンフレット50冊が完売、カンパ金も6040円いただきまして、合計41040円。

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これにより、4月29日(金祝)に福島県飯舘村でのチャリティ上映会が実現しました!! 
ご協力いただいた皆様、誠にありがとうございます。

未曾有の激甚災害の中だからこそ、あらためて災害弱者としての自閉症児・者とその家族の皆様へのより深い理解を訴える為、一同行って参ります。


星の国実行委員会より


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監督の槙坪です。

皆様のおかげでチャリティ上映会が開けることになりました。ありがとうございます。4/29、わたしも講演に参ります。パオで映写もします。
お世話になってきた人、上映会を企画してくださった人たちへ。少しでも被災された方々の力になりたい、との想いです。

リンク画像<映画「星の国から孫ふたり」~「自閉症」児の贈りもの~製作協力金(カンパ)募集中!ご支援いただける方はクリックしてください>

"星の国"製作委員会は、映画の製作・上映に向けて製作協力金(カンパ)の募集をしています。映画「星の国から孫ふたり」完成、全国上映の実現のために、ご支援・ご協力をお願いいたします。目標の製作費5000万円、1万人の賛助を目指します。

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世界自閉症啓発デー日本実行委員会の公式ページへ 「星の国から孫ふたり」あいち国際女性映画祭の感想文

星の国から孫ふたり~自閉症児の贈りもの~賛同者(応援者)の方々

赤松 彰子 "里の家・助産院"

秋元 良平 "盲導犬クィールの写真家"

有馬 百江 "NPO集合住宅管理組合センター理事"

五十嵐愛子 "新潟青陵大学准教授"

岩城 隆就 "シルバーヴィラ向山・アプランドル向山社長"

岩渕 秀夫 "日本自閉症協会会員、十月舎・増永"

梅村 康有 "(株)六甲出版販売代表取締役"

川名はつ子 "早稲田大学教員"

鎌田 真澄 "リウマチ友の会愛知支部長"

菅野 クニ "元保健師、チーフプロポーションカウンセラー"

木島 知草 "ひとり人形劇・がらくた座主宰"

小島 正美 "毎日新聞社東京本社生活家庭部編集委員"

河野美代子 "河野産婦人科クリニック院長"

後藤 節子 "秋田児童館館長、あきた子どもネット代表"

坂巻 克巳 "岩波書店・編集者"

武田富美子 "日本赤十字北海道看護大学教員"

千場  純 "横須賀市医師会理事"

堤  興亞 "一級建築士、(株)ベルプランニング社長"

徳永 瑞子 "アフリカ友の会代表 聖母大学教員"

久田  惠 "「母のいる場所」原作者、ノンフィクション作家"

蛭川  克 "北野同窓会71期有志代表"

福原壽万子 "医療法人社団文寿会 福原病院理事長"

藤元眞紀子 "社会福祉法人いきいき牧場理事"

松井 寛子 "おふぃす風まかせ"

松本侑壬子 "映画評論家"

村瀬 幸浩 "一橋大学・津田塾大学講師"

米倉斉加年 "俳優"

[社]企業メセナ協議会助成金制度認定下りました! 文化庁芸術文化振興基金助成に向け準備中です














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