映画「星の国から孫ふたり」〜「自閉症」児の贈りもの〜: 検索結果

原作第二弾!「ギフティッド・チャイルド」発売

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giftchld.jpgのサムネール画像映画『星の国から孫ふたり〜「自閉症」児の贈りもの〜』の原作者:門野晴子さんの新著、『ギフティッド・チャイルド--「自閉症」児からの贈りもの』が3月6日に発売されました。

映画の原作「星の国から孫ふたりーバークレーで育つ「自閉症」児ー」で門野さんが追っているのは、お孫さんのエリックとジェニファーが6歳と2歳になるまで。
アメリカの専門家によると、発達障害のピークは7、8歳だそうで、それ以降はゆるやかにスローダウンしていくのだそうです。早期発見、早期療育が大切な理由はここにあります。

新著は、ふたりのその後、つまりピークを過ぎたエリックが10歳になるまでと、妹のジェニファーがピーク間近、6歳になるまでを追った、映画「星の国から孫ふたり」で描こうと捉えているストーリーの「その後」にあたるエピローグです。映画をご覧になった後に、なる前にも是非、ご一読されることをお勧め致します。

星の国実行委員会より

本日、製作発表を行い、クランクインは4月1日と決定しましたが、クランクイン後も引き続き、製作協力カンパ金のお願いを皆様へ申し上げます。

このサイトでご紹介している「ギフティッド・チャイルド」をクリック、リンク先のAmazon.co.jpから書籍をご購入されますと、金額の3%が広告収入として星の国実行委員会へAmazonより支払われます。これらは全額、製作協力カンパ金として星の国製作委員会へ寄付されます。

リンク画像<映画「星の国から孫ふたり」~「自閉症」児の贈りもの~製作協力金(カンパ)募集中!ご支援いただける方はクリックしてください>

"星の国"製作委員会は、映画の製作・上映に向けて製作協力金(カンパ)の募集をしています。映画「星の国から孫ふたり」完成、全国上映の実現のために、ご支援・ご協力をお願いいたします。目標の製作費5000万円、1万人の賛助を目指します。

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世界自閉症啓発デー日本実行委員会の公式ページへ 「星の国から孫ふたり」あいち国際女性映画祭の感想文

星の国から孫ふたり~自閉症児の贈りもの~賛同者(応援者)の方々

赤松 彰子 "里の家・助産院"

秋元 良平 "盲導犬クィールの写真家"

有馬 百江 "NPO集合住宅管理組合センター理事"

五十嵐愛子 "新潟青陵大学准教授"

岩城 隆就 "シルバーヴィラ向山・アプランドル向山社長"

岩渕 秀夫 "日本自閉症協会会員、十月舎・増永"

梅村 康有 "(株)六甲出版販売代表取締役"

川名はつ子 "早稲田大学教員"

鎌田 真澄 "リウマチ友の会愛知支部長"

菅野 クニ "元保健師、チーフプロポーションカウンセラー"

木島 知草 "ひとり人形劇・がらくた座主宰"

小島 正美 "毎日新聞社東京本社生活家庭部編集委員"

河野美代子 "河野産婦人科クリニック院長"

後藤 節子 "秋田児童館館長、あきた子どもネット代表"

坂巻 克巳 "岩波書店・編集者"

武田富美子 "日本赤十字北海道看護大学教員"

千場  純 "横須賀市医師会理事"

堤  興亞 "一級建築士、(株)ベルプランニング社長"

徳永 瑞子 "アフリカ友の会代表 聖母大学教員"

久田  惠 "「母のいる場所」原作者、ノンフィクション作家"

蛭川  克 "北野同窓会71期有志代表"

福原壽万子 "医療法人社団文寿会 福原病院理事長"

藤元眞紀子 "社会福祉法人いきいき牧場理事"

松井 寛子 "おふぃす風まかせ"

松本侑壬子 "映画評論家"

村瀬 幸浩 "一橋大学・津田塾大学講師"

米倉斉加年 "俳優"

[社]企業メセナ協議会助成金制度認定下りました! 文化庁芸術文化振興基金助成に向け準備中です














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