映画「星の国から孫ふたり」〜「自閉症」児の贈りもの〜: 検索結果

番外編「老親」上映レビュー流山市立八木北小学校11/2

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皆様へ

流山市立八木北小学校での上映会(11/2)です。
流山市の教育委員会が主催する市内の小・中学校パオツアー上映の第4弾。上映を依頼された流山市立八木北小学校は、創立133年にもなる歴史ある学校です。

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今回はなんと映画「星の国から孫ふたり」ではなく「老親ろうしん」を上映して欲しいとリクエストがありました。2時間近い尺で、テーマも「介護」という大人向けのこの映画を子ども達がどう受け取ってくれるだろうと、内心ハラハラしながら観ていましたが、子ども達はトイレ休憩などで途中席を立ちながらも、台詞に反応し、しっかり最後まて観てくれました。終盤の、主人公(萬田久子さん)が亡くなったおじいちゃん(小林桂樹さん)と公園でダンスするシーンなどは身動きせずに静かに見入ってました。

映画が終わってみると、児童より先生、PTAの方々の方が涙目になっていらっしゃいました。

上映後、槙坪監督の挨拶
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監督は「皆さんも家に帰ったら、自分のおじいちゃんや、おばあちゃんに連絡してみて下さい」と挨拶されていました。

星の国実行委員会より


▼パオの最新ニュースより

小林桂樹さん出演「老親ろうしん」が世田谷区で本日上映
2010年11月11日(木) 本日、世田谷区民会館で、映画「老親ろうしん」を上映いたします。
入場無料、お申し込み不要です。  >> チラシPDF書類(860KB)はこちら

リンク画像<映画「星の国から孫ふたり」~「自閉症」児の贈りもの~製作協力金(カンパ)募集中!ご支援いただける方はクリックしてください>

"星の国"製作委員会は、映画の製作・上映に向けて製作協力金(カンパ)の募集をしています。映画「星の国から孫ふたり」完成、全国上映の実現のために、ご支援・ご協力をお願いいたします。目標の製作費5000万円、1万人の賛助を目指します。

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世界自閉症啓発デー日本実行委員会の公式ページへ 「星の国から孫ふたり」あいち国際女性映画祭の感想文

星の国から孫ふたり~自閉症児の贈りもの~賛同者(応援者)の方々

赤松 彰子 "里の家・助産院"

秋元 良平 "盲導犬クィールの写真家"

有馬 百江 "NPO集合住宅管理組合センター理事"

五十嵐愛子 "新潟青陵大学准教授"

岩城 隆就 "シルバーヴィラ向山・アプランドル向山社長"

岩渕 秀夫 "日本自閉症協会会員、十月舎・増永"

梅村 康有 "(株)六甲出版販売代表取締役"

川名はつ子 "早稲田大学教員"

鎌田 真澄 "リウマチ友の会愛知支部長"

菅野 クニ "元保健師、チーフプロポーションカウンセラー"

木島 知草 "ひとり人形劇・がらくた座主宰"

小島 正美 "毎日新聞社東京本社生活家庭部編集委員"

河野美代子 "河野産婦人科クリニック院長"

後藤 節子 "秋田児童館館長、あきた子どもネット代表"

坂巻 克巳 "岩波書店・編集者"

武田富美子 "日本赤十字北海道看護大学教員"

千場  純 "横須賀市医師会理事"

堤  興亞 "一級建築士、(株)ベルプランニング社長"

徳永 瑞子 "アフリカ友の会代表 聖母大学教員"

久田  惠 "「母のいる場所」原作者、ノンフィクション作家"

蛭川  克 "北野同窓会71期有志代表"

福原壽万子 "医療法人社団文寿会 福原病院理事長"

藤元眞紀子 "社会福祉法人いきいき牧場理事"

松井 寛子 "おふぃす風まかせ"

松本侑壬子 "映画評論家"

村瀬 幸浩 "一橋大学・津田塾大学講師"

米倉斉加年 "俳優"

[社]企業メセナ協議会助成金制度認定下りました! 文化庁芸術文化振興基金助成に向け準備中です














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